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2020/06/25
Kaizen Platform、「Kaizen Ad」の大規模アップデートを実施
オンラインで利用登録を可能にし、初期費用・月額費用が無料で利用できるサービスを拡充

株式会社Kaizen Platform(本社:東京都港区、代表取締役:須藤 憲司、以下 Kaizen Platform)は、開発・提供する5G時代の新しい動画広告クリエイティブサービス「Kaizen Ad」の大規模アップデートを行い、オンラインから利用登録ができ初期費用・月額費用が無料で利用できるサービスの拡充をおこないました。

登録はこちらから
https://ja.kaizen-ad.com/?refer=press

紹介動画:

3,000本以上の事例動画を無料で検索、1本単位で動画制作が可能に

「Kaizen Ad」は、独自のクリエイティブ制作プラットフォームと全世界で10,000名以上のクリエイターのネットワークにより、低コスト・短納期でクオリティーの高い動画広告のクリエイティブサービスです。クリエイターのプラットフォームを通じてこれまで、多数の動画制作ニーズのある企業様向けにパッケージプランをメインに提供し、8,000本以上の動画クリエイティブを制作してまいりました。
この度、動画制作が初めてであったり、ノウハウに不安を抱える企業様でも低予算から安心してご利用いただけるよう「Kaizen Ad」の大規模アップデートを実施しました。オンラインで利用登録が可能となり、初期費用・月額費用が無料で3,000本以上の事例動画が視聴可能、事例動画を参考にしながら動画1本単位からご発注いただけるなどサービスを拡充しました。

「Kaizen Ad」の特徴

3,000本以上の事例動画が無料で検索可能

これまで「Kaizen Ad」のプラットフォームを通じて制作された動画の中から、公開されている3,000本以上の動画を検索することができます。業種、配信プラットフォーム(FacebookやInstagram等)、サイズ・秒数などのカテゴリ検索も可能で、制作したい動画に近い事例からインスピレーションを得ることができます。



動画制作依頼時にも事例を参考に、より直感的な発注を実現(※近日公開予定)

発注時に目的別、デザイントーン別に分類された事例動画を選択してクリエイターに伝える機能も近日公開予定です。制作指示書のテキストでは表現が難しい定性的な情報も、選択形式で伝えることが可能です。
※開発中の画面であり、変更される可能性があります



制作された動画をシームレスに広告マネージャーへアップロード、配信レポートも確認可能

「Kaizen Ad」は、FacebookやGoogleなどの各種配信プラットフォームとも連携しており、制作した動画は「Kaizen Ad」上からすぐにアップロード(※)が可能です。また配信結果のレポートも動画単位で比較可能で、結果をもとに次の制作を依頼することで継続的なPDCAの効率化と成果向上を支援します。
(※)現在はFacebookとGoogleに対応しております。



動画クリエイティブ単位で詳細な分析を可能にするダッシュボードも、近日リリース予定です。
※開発中の画面であり、変更される可能性があります


料金


<お問い合わせ先>
https://ja.kaizen-ad.com/contact.html

株式会社Kaizen Platformについて

会社名 株式会社Kaizen Platform
設立  2017年4月 (2013年8月創業の米国法人Kaizen Platform, Inc. から事業譲渡)
代表者 代表取締役 須藤憲司
URL https://kaizenplatform.com/
所在地 東京都港区白金1-27-6 白金高輪ステーションビル 10F
事業内容

企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)をトータルサポートする「Kaizen DX」と、自社サイトを「わかりやすく」「つかいやすく」することで、事業KPIを改善する「Kaizen UX」を開発・提供しています。

本件に関する報道機関からのお問い合わせ

担当 株式会社Kaizen Platform PR担当宛
Email press@kaizenplatform.com
TEL 03-5909-1151
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